
2008/7/9 水曜日12:19:39
カテゴリ: Google関連
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- グーグル、「Second Life」ライクな仮想世界「Lively」を発表
- 「CNET Japan」より引用
Googleは米国時間7月8日、3次元(3D)オンラインソーシャルワールド「Lively」(ベータ版)を立ち上げ、「Second Life」への攻撃を開始した。ただしGoogleは、Livelyがユーザーにとって「第2の人生」(second life)ではなく、「第1の人生」(first life)の一部になることを望んでいる。
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- Google版Second Life? 3Dアバター作れる「Lively」|ITmedia News
- Googleがバーチャルワールド「Lively」を始動|TechCrunch Japanese

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2008/4/9 水曜日8:42:29
カテゴリ: 仮想世界
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- 3D仮想空間「meet-me」正式公開
- 「ITmedia News」より引用
トランスコスモスや伊藤忠商事、フジテレビジョン、スクウェア・エニックス、イオンなど10社が出資するココアは4月8日、昨年12月にα版として公開した3D仮想空間「meet-me」を、「正式版-08’Spring」として正式公開した。ユーザー同士で会話できる「携帯電話機能」などを追加したほか、ゲーム内通貨の発行も始めた。
新機能として、仮想世界内で遠隔地にログインしている友人と会話できる「携帯電話機能」を追加。ランドマークとなる建物の数も大幅に増やして建物を一新。イオンや野村証券が出店した。ユーザビリティを改善し、1000人規模で集まってイベントを開いた際の安定性も向上させた。
「ココア」と「MMP」(meet-me point)の2種類のゲーム内通貨を発行する。それぞれ、イベントやゲームに参加することで無料で獲得でき、「ココア」はゲームアイテム購入に使ったり、ユーザー同士で交換できる。「MMP」は、現金の代わりに土地代の支払いなどに利用でき、Amazonギフト券やネットマイルのポイントプログラムなどと交換できる。
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2007/12/14 金曜日19:03:56
カテゴリ: 仮想世界
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- ココアが運営する日本発の仮想世界「meet-me」、12月16日よりアルファ版サービス
- 「CNET Japan」より引用
ココアは12月14日、仮想世界サービス「meet-me」のアルファ版サービスを12月16日15時より開始することを発表した。
ココアはトランスコスモスとフロム・ソフトウェア、産業経済新聞社の3社が3月12日に設立した合弁会社だ。12月3日には伊藤忠商事やフジテレビジョン、みずほキャピタル、産業経済新聞社、クオラス、イオン、スクウェア・エニックスを割当先とした第三者割当増資を実施している。
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アルファ版サービスの利用には、まず公式ウェブサイトでのユーザー登録が必要となる。ユーザー登録後、ココアから招待形式でアカウントが発行されるので、そのアカウントを用いてマイページmeet-meのマイページにアクセスし、専用のクライアントをダウンロードして利用する。
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2007/12/12 水曜日17:14:49
カテゴリ: 仮想世界
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- Second Life用ユーザー登録ページを任意のWebサイトに掲載できるASPサービス
- 「NBonline」より引用
トランスコスモスは、任意のWebサイトに、インターネット3次元(3D)CG仮想世界サービス「Second Life」のユーザー登録ページを掲載できるASPサービスを開始する。初期費用は20万円から、保守運営費用は月額3万円から。
Second Lifeのユーザー登録は、運営会社である米Linden LabのWebサイトから行うことになっている。同サービスを利用すると、自社Webサイトに登録ページを設け、登録時にユーザーの情報を得られるというメリットがある。自社の会員情報とSecond Lifeユーザーのアバターを連携させることで、Second Life内におけるユーザーの行動状況をマーケティングなどに活用できる。ユーザーがSecond Lifeで最初に到着する地点を、自社のSIM(島)にすることも可能となる。
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2:53:05
カテゴリ: 仮想世界
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- セカンドライフ参入支援企業相次ぐ コンサルから制作、人材派遣まで内容はさまざま
- 「ITpro」より引用
ネット上の仮想世界である「セカンドライフ」への参入を支援する企業が相次いでいる。参入形態やプロモーションの企画のほか、セカンドライフで利用するコンテンツの制作、プログラムの開発まで内容はさまざまだ。日経コンピュータが2007年8月時点の動向をまとめた記事を掲載する。
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2007/11/29 木曜日15:42:29
カテゴリ: 仮想世界
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- ショッピングが楽しめる「Second Life的」モール登場
- 「 ITmedia News」より引用
ショッピングモールの混雑やオンラインショッピングの単調さを避けたい消費者は、仮想3Dストアで買い物をするという選択ができるようになった。
変わり種商品などを手掛ける小売業者の米Brookstoneは、Second Lifeふうのビジュアル体験をしながら本物の商品を購入できる仮想3Dストアをオープンした。
「3Dは物理的な店でのショッピングの楽しい部分を復活させる。物理的な店に入ると、人は『何が見つかるか』といったわくわくした気分になるし、そこには常に発見のプロセスがある」とBrookstoneの副社長グレッグ・スウィーニー氏は取材に対して語った。
同社の仮想ストアでは、実店舗の見た目やレイアウトが再現されている。顧客はマウスとキーボードを使って売り場を見て回り、商品を眺めたりズームしたりできる。商品の前で足を止めると詳しい情報が得られる。
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2007/11/16 金曜日8:50:24
カテゴリ: 仮想世界
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- ブラウザでセカンドライフ、3Diが開発
- 「@IT」より引用
3Dインターネット関連技術を手がける3Diは11月15日、Webブラウザ経由でセカンドライフを見ることができる「Movable Life」の日本語版のアルファサービスを公開した。「インスタントメッセンジャー・チャット」「接続地点の地図表示」「テレポート」「検索」「フレンドやグループの表示」の機能が使える。英語版は10月にリリース済み。
従来、セカンドライフはPCに専用クライアントをインストールする必要があったが、Webブラウザでアクセスできる。将来的には携帯電話での利用を想定しているという。
Movable Life
- Webブラウザでセカンドライフを楽しめる「Movable Life」に日本語版 | マイコミジャーナル

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2007/11/9 金曜日17:32:56
カテゴリ: 仮想世界
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- IBMは5000人が開発に参加、Second Life以外にも進む3D仮想世界の開発
- 「NBonline」より引用
インターネット上の3次元(3D)仮想世界は、「Second Life」だけに限らない。IT業界の巨人である米IBMでは5000人が独自の3D仮想世界の開発に関与しているし、日本のベンダーはWebブラウザーで利用できる3D仮想世界の開発を進めている。11月7日に東京で開催した「3Dインターネット・カンファレンス」のパネルディスカッションで、各社が自社の3D仮想世界技術を披露した。
パネルディスカッションに参加したのは、日本IBM、スプリューム、3Diの3社。
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2007/11/7 水曜日17:49:53
カテゴリ: 仮想世界
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- モバイルファクトリー、セカンドライフ通貨を実店舗に絡める販促ツール開始
- 「Web担当者Forum」より引用
モバイル関連ビジネスを行っているモバイルファクトリーは、仮想世界「セカンドライフ」で使われる通貨「リンデンドル」を実社会の店舗やサービスと連動させる販売促進ツール「バーチャルインセンティブ」の事業を始めた、と11月7日発表した。バーチャルマネーを商品販売ノベルティーや紙の広告物として配布。受け取ったユーザーは、バーチャルマネーに記入してあるID番号をセカンドライフに設置した専用ATMで入力し、リンデンドルに換金して利用。セカンドライフ内の施設と現実店舗での集客が可能になるという。
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2007/11/2 金曜日0:58:15
カテゴリ: 仮想世界
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- ジャスダック、セカンドライフに参入–東京証券会館の「JASDAQプラザ」を再現
- 「CNET Japan」より引用
ジャスダック証券取引所(以下、ジャスダック)は11月1日、米国Linden Lab運営が運営する「Second Life」に、11月13日より参入すると発表した。 セカンドライフは、インターネットの仮想空間。7月に日本語版が公開され、10月には全世界の登録ユーザー数が1000万人を突破し、今後も拡大が見込まれている。
ジャスダックでは、セカンドライフの「BizIsland」内で東京証券会館の1階に実存する「JASDAQプラザ」を再現し、セレモニー会場や JASDAQ BELLを設置する。セカンドライフ参入のジャスダック上場企業へのテレポートの拠点となり、マーケット情報、およびIPO情報に関する情報などを提供するほか、ノベルティの配布なども行う。
- ジャスダックがSecond Life内でマーケット情報|ITmedia News

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