
2008/9/4 木曜日18:44:18
カテゴリ: Webアプリケーション
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- アドビ、「Creative Suite 4(CS4)」発売日を決定
- 「CNET Japan」より引用
Adobeは米国時間9月2日、同社主力製品である統合ソフトウェア「Creative Suite」の次期バージョンを9月23日に発売すると発表した。
同社は予定されているCS4のリリースについて、あまり詳細には発表していない。同スイートの現バージョンであるCS3は、「Photoshop」「Illustrator」「Flash」「Acrobat」「InDesign」といった同社のコアアプリケーションの様々な組み合わせを含む、いくつかの構成で提供されている。
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2008/8/8 金曜日15:12:32
カテゴリ: Web制作
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- Adobe最大の開発者向けカンファレンス「Adobe MAX Japan 2009」、2009年1月開催決定
- 「CodeZine」より引用
Adobe最大のユーザーカンファレンス「Adobe MAX Japan 2009」の開催が決定した。日本では2007年以来、2度目の開催となる。このイベントはWeb・デスクトップ・モバイルなどのコンテンツを設計/開発/デザインする人の技術向上を目指したカンファレンス。今回のMAXはアメリカ、イタリア、日本の3カ国で行われ、日本ではお台場のホテルグランパシフィック LA DAIBAでの開催が予定されている。期間は2009年1月29日(木)から1月30日(金)の2日間となっている。
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2008/7/4 金曜日8:41:41
カテゴリ: 検索エンジン
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- FAQ:Flashを検索可能にする技術とは–アドビ、グーグル、米ヤフーの施策を検証
- 「CNET Japan」より引用
Adobeは米国時間6月30日深夜、ダイナミックウェブコンテンツ、Shockwave Flashファイル(SWF)フォーマットを含むリッチインターネットアプリケーションのインデックスの作成を支援する、最適化された「Adobe Flash Player」テクノロジをGoogle、Yahooに提供することを発表した。
おもしろそうだが、ウェブ検索者、ウェブマスター、Flash制作者にとって正確にはどんな意味があるのだろうか。CNET News.comがAdobe、Google、Yahooに尋ねたところ、いくつかの回答を得ることができた。
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2008/7/2 水曜日13:17:15
カテゴリ: Webアプリケーション
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- アドビ、「Adobe Reader 9」をリリース–PDF内でのFlash再生に対応
- 「CNET Japan」より引用
Adobe Systemsは米国時間7月1日、「Adobe Reader 9」をリリースした。歴代のReaderアプリケーションで初めて、動画やアニメーションを「Portable Document Format」(PDF)の中で再生することが可能になっている。
ユーザーはReader 9により、「Flash」を使った動画や「Shockwave」を使ったアニメーションをはじめ、さまざまなリッチメディアアプリケーションを、サードパーティのプレーヤーを起動させることなく再生できる。
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2008/6/26 木曜日8:52:59
カテゴリ: Webアプリケーション
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- アドビ、「Acrobat 9」を正式リリース
- 「CNET Japan」より引用
Adobeは米国時間6月25日、新しくFlashやマルチメディアコンテンツ再生のサポートが組み込まれたドキュメント作成ソフトウェア「Acrobat 9」をリリースした。
Acrobat 9は、MOVファイルやWMVファイルをFlashコンテンツに変換できるので、PDF内にオーディオコンテンツや3Dモデルなどとともに埋め込むことができる。無料の「Acrobat Reader 9」は映像の再生が可能なので、他のメディアプレーヤーを開く必要はなくなる。
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2008/6/3 火曜日12:12:32
カテゴリ: Webアプリケーション
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- 新登場「Adobe Acrobat 9」は何ができるのか–新旧メニューを比較
- 「builder by ZDNet Japan」より引用
6月3日にアドビシステムズが発表したAdobe Acrobat 9ファミリー製品では、コミュニケーションとコラボレーションの幅を広げるさまざまな機能が追加されている。
本連載「Adobe Acrobat 9を試す」の第1回となる本稿では、Acrobat 9ファミリーの最上位製品「Adobe Acrobat 9 Pro Extended 日本語版」のメニュー構成を、前バージョンのAdobe Acrobat 8 Professionalと比較し、追加機能の一端を目にすることにしよう。
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2008/6/2 月曜日18:33:29
カテゴリ: Webアプリケーション
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- Flash対応の「Adobe Acrobat 9」発表
- 「ITmedia News」より引用
米Adobe Systemsは6月2日、電子文書作成・管理ソフトの最新版「Adobe Acrobat 9」を発表した。
最新版はAdobe Flashをネイティブサポートし、ユーザーはFlash Player対応のビデオやアプリケーションをPDF文書に組み込めるようになる。Flashコンテンツが組み込まれたPDF文書は、無料のAdobe Reader 9で閲覧できる。
また幅広いコンテンツを1つの文書にまとめる機能「PDF Portfolios」が加わった。文書、ビデオ、音声、3Dオブジェクトなど複数の種類のメディアをPDF文書にまとめられるという。
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2008/5/28 水曜日0:30:32
カテゴリ: Webアプリケーション
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- 米Adobe、Dreamweaverなど3製品の次期版パブリックβを公開
- 「マイコミジャーナル」より引用
Adobe Systemsは27日 (米国時間)、 グラフィックソフトの統合パッケージ「Adobe Creative Suite」次期バージョンの一部を公開、パブリックβ版として提供を開始した。公開される製品は、Webオーサリングツール「Adobe Dreamweaver」、Web向けグラフィックツール「Adobe Fireworks」、オーディオ編集ツール「Adobe Soundbooth」の3種。動作環境はWindows XP SP2 / Vista、およびMac OS X 10.4.11以降。
次期バージョンのDreamweaverでは、JavaScriptやXMLとリンクしたHTMLを生成する機能が強化。HTMLファイルを開くと CSSやJavaScriptなどの関連するファイルが表示される「Related Files Toolbar」や、文書のさまざまな部分に使われているコードを一度のアップデートで変更できる「Code Navigator」という新機能が追加された。
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- Adobe、次期版Dreamweaverなど3製品をβ公開|ITmedia Biz.ID

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2008/4/4 金曜日8:34:02
カテゴリ: Webアプリケーション
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- アドビ、次期「Photoshop」を64ビット化–ただしWindows限定
- 「CNET Japan」より引用
次期バージョンの「Photoshop」であるCS4について、Adobe Systemsが初めて内容の一部を明らかにした。同画像編集ソフトウェアでは64ビット版が用意される。ただし、それはMac OS X向けではなく、Windows限定となるようだ。
一般的にAdobeは、Windows版とMac版の機能を同等レベルに維持してきた。しかし、今回については、Appleが2007年にMacのプログラミング基盤を変更したため、その維持が難しくなった、とAdobeでPhotoshopのプロダクトマネージャーを担当するJohn Nack氏はインタビューで述べた。
Nack氏は、「CS4でMac用に64ビットネイティブ版を出荷する予定はない」と述べ、「われわれは、Appleが社内リソースのバランスをとり、同社プラットホームついて正しい決定を下す必要があることを尊重している。しかし、それは開発者に影響を与える」と説明する。
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2008/3/27 木曜日16:17:04
カテゴリ: Webアプリケーション
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- Adobe、無料のオンライン版Photoshopをβ公開
- 「ITmedia News」より引用
米Adobe Systemsは3月27日、無料で使えるオンライン画像編集ソフト「Photoshop Express」をβ公開した。
このソフトはAdobeのPhotoshopファミリーのオンライン版で、ユーザーはWebブラウザ上で画像を編集することができる。写真から汚れを消したり、赤目修正やモノクロへの変換、サイズ変更など一般的な編集が可能だ。画像の中の物体の色を変えて目立たせる「Pop Color」や、写真を絵のように見せるSketchエフェクトなどの特殊効果も使える。
また2Gバイトの無料ストレージが付いており、画像をオンラインに保存できる。Adobeがホスティングする「Gallery」に画像やスライドショーをアップロードしたり、画像へのリンクをSNSやブログに埋め込むなどの形で画像を共有することも可能だ。
Photoshop Expressβ版は Webブラウザから利用でき、Flash Player 9が必要。Firefox、Internet Explorer(IE)、Safariなどの主要ブラウザに対応する。英語版のみで、米国のユーザー向けに提供されており、米国外からアクセスすると動作が遅いかもしれないという。今後は多国語への対応も計画している。

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