
2008/6/25 水曜日8:54:12
カテゴリ: Yahoo関連
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- 社内筋「マイクロソフトとヤフーが交渉再開」
- 「TechCrunch Japanese」より引用
ヤフーとマイクロソフト両陣営の複数の社内筋から入った情報によると、2社間で正式に交渉が復活したようだ。 ただしCNETの報道内容と食い違う点もある。-つまり今回の交渉は検索のみ限定の業務提携なんていう甘っちょろいものではなく、また全面買収に向けた話し合いらしい。
こちらの手元にある情報は薄い。が、あるソースが言うには、マイクロソフトは交渉が決裂した5月の段階の提示額1株$33より低いラインで交渉中という。このところのヤフーの株価(本日[米国時間6/24]現在$21)、取締役と経営トップ以外はみんな公然とディール実現を叫んでいる事実を思えば、別に驚くことではないよね。
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2008/6/13 金曜日8:39:15
カテゴリ: Yahoo関連
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- ヤフーとマイクロソフト、またもや交渉決裂
- 「CNET Japan」より引用
何らかの形で米Yahooとの提携を模索してきたMicrosoftの努力は、またもや失敗に終わったと、米国時間6月12日にYahooが明らかにした。
Yahooは、8日のMicrosoftとの会合の席上で、たとえ以前に提示していた1株当たり33ドルという額であっても、もはやMicrosoftはYahooの買収に興味がないと伝えてきたと述べている。
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- 【速報】米Yahoo!、米Microsoftとの交渉打ち切り - Googleと提携か|マイコミジャーナル

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2008/5/16 金曜日15:05:57
カテゴリ: Yahoo関連
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- 米ヤフー、開発者向けプラットフォーム「SearchMonkey」を提供開始
- 「CNET Japan」より引用
米Yahooは米国時間5月15日、開発者向けプラットフォーム「SearchMonkey」を正式に提供開始し、同社のインターネット検索をより活気あるものにするための大きな一歩を踏み出した。
SearchMonkeyは検索結果をより高度な形で表示できるようにする技術で、検索の使い勝手も向上することを期待し、Yahooはプログラマーに開発用ツールを提供する。プログラマーはSearchMonkeyを利用することで、検索結果を味気ない文字だけの表示ではなく、より手の込んだ形で提示するアプリケーションを構築できるようになる。Yahooはこの技術が検索事業に利益をもたらすことを望んでいる。
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- Yahoo!、「SearchMonkey」を一般公開|ITmedia News

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2008/3/26 水曜日11:45:20
カテゴリ: ソーシャルメディア
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- 予想通りYahooがOpenSocialに参加。だが、まだ他にもあった
- 「TechCrunch Japanese」より引用
2週間前、いくつかの記事でYahooがGoogleのOpenSocialアプリケーションプラットホームに参加するらしいと報じられた。その翌日われわれは、最終決定はなされたがおそらく4月になるまで正式発表はないだろうという話を聞いた。
どうやら予定が1週間早まったようだ。今日(米国時間3/24)Yahooは、このプラットホームを支持することを発表した。また、これに加えてGoogle、MySpaceと共同でOpenSocial FoundationというNPOを設立する。これはOpenID Foundationをモデルにしている。彼らによるとその目標は、資産を新しいNPOに置くことによって、本気で完全に中立性を維持できると言えるからだという。
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- FacebookはOpenSocial Foundationに不参加。MSも独自路線か|ITmedia エンタープライズ
- 米ヤフー、OpenSocialに参加–グーグルとマイスペースとで支援団体設立|CNET Japan

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2008/3/19 水曜日7:51:43
カテゴリ: Web全般
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- ウェブを図解する—Google、マイクロソフト-ヤフー、中国
- 「TechCrunch Japanese」より引用
今日、ウェブはかつてないスケールで世界的になっている。以下に、comScoreのState of the Internet(インターネットの現状)という新しいレポートからの図表をベースにグローバルな競争の実態を紹介してみた。
1996年には全てのオンライン・ユーザーの3分の2(66%)がアメリカに住んでいた。しかし昨年10月には事態は完全に逆転して、オンライン人口の77%がアメリカ以外の国に住んでおり、アメリカに住んでいるユーザーの割合は23%だった。アメリカは依然、ウェブ閲覧者数で最大の国(月間1億6200万)だが、中国が急速に追い上げて(9600万)いる。
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