
2008/4/17 木曜日13:02:27
カテゴリ: 動画・画像共有
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- YouTube日本版、広告売上をユーザーに還元するプログラム開始
- 「CNET Japan」より引用
4月17日、YouTubeの日本版サイトが広告売上をユーザーに還元する「YouTube パートナープログラム」を提供開始した。
パートナーになるにはYouTubeの審査を通る必要がある。条件は、オリジナル動画の頻繁なアップロードがあること、チャンネルの購読者数、再生回数や、利用規約の準拠などだ。このパートナーシップは非独占契約で、動画のアップロードや配信にYouTubeからの制限はない。
パートナーになることでユーザーが得られるメリットは以下の通り。
* コンテンツに連動したバナーと動画広告により、パートナーはその広告がクリックされると広告売上を得られる。
* コンテンツがYouTubeのパートナーチャンネルで紹介され、YouTubeとそのシンジケーションパートナーに提供される。
* チャンネルのカスタマイズが可能になる。
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- 「YouTube パートナープログラム」の申込み方と使い方を完全解説してみる|GIGAZINE

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2008/3/28 金曜日7:58:25
カテゴリ: Google関連
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- YouTube、ビデオの統計情報を公開
- 「TechCrunch Japanese」より引用
Googleはこの統計にアクセスするには、ユーザーはMy account > Manage my Videos>Videos, Favorites, Playlists >My Videos と進んで下の「About this Video」ボタンをクリックする。ユーザーが自分の投稿したビデオについての詳細な統計データにアクセスできるようにしたことを発表した 。
データには、地域別の視聴頻度、期間中の同一マーケットの全ビデオ中の人気順位などが含まれている。ビデオのライフサイクルもトラックされ、人気が出るまでの期間、人気がピークに達した後でどうなったかも見ることができる。…
この統計にアクセスするには、ユーザーはMy account > Manage my Videos>Videos, Favorites, Playlists >My Videos と進んで下の「About this Video」ボタンをクリックする。
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2008/3/13 木曜日0:43:34
カテゴリ: Google関連
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- YouTube、APIの拡張を発表–サービスプラットフォームへの転換図る
- 「CNET Japan」より引用
Google傘下のYouTubeが、APIを拡張し、ユーザーによるサービスへのダイレクトなアクセスを促進すると発表した。APIのアップデートにより、開発者たちはビデオをアップロードする際にYouTubeのより深層部にアクセスできるようになるほか、従来のYouTubeのインターフェースやブランディングに依存しない「クロムレス(chromeless)」なプレーヤーを作成できるようになる。
このたびの発表により、YouTubeは、ビデオサイトからほかのアプリケーションにビデオを提供するためのプラットフォームへと変貌する。開発者が自らのサイトにYouTubeを組み込むようにすることで、彼らを囲い込む戦略だ。またさらに、YouTubeはビデオや広告の公開を促すうえでより魅力的なビデオのライブラリを獲得することになる。
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- YouTubeがプラットフォームになる|TechCrunch Japanese

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2008/2/22 金曜日8:33:33
カテゴリ: Google関連
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- 動画版AdSenseの一般利用がスタート。これでプレロール広告も御用済み?
- 「TechCrunch Japanese」より引用
動画対応の広告プログラムAdSenseが9ヶ月にわたる利用者限定の試運転期間を終え、動画ストリーム配信数月間100万本以上の米国内の全パブリッシャーを対象にいよいよ一般利用開始に踏み切る(たぶん配信数に足切り戦を設けたのはメインストリームのサイトにのみ出稿したい広告主への譲歩。日陰のポルノサイトは動画配信数がどんなにあっても申し込むだけ無駄である)。
広告フォーマットは動画・テキストの2通り。どちらも動画下にバナーで表示される。「InVideo(動画内)」広告をクリックすると(AdBriteが既に使ってる名前と同じのような…?)、観ている動画が一時停止し、小さな新規ウィンドウが立ち上がって、そこに動画CMが流れる(広告ウィンドウはいつでも閉じると元の動画視聴に戻れる)。
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2008/1/31 木曜日13:22:50
カテゴリ: 動画・画像共有
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- 動画共有サービスを「見る」から「使う」へ!!(後編)
- 「Broadband Watch」より引用
YouTubeが広く普及するきっかけの1つとして、公開された動画をYouTube上だけではなく外部のブログでも楽しめたことが挙げられる。このように動画共有サービスでは、外部のブログや日記に動画を掲載し、楽しんでもらえる機能が標準的に用意されている。
ブログサービスの中には独自に動画を掲載できるものもあるが、容量が制限されていたり、画質も低く抑えられているサービスも少なくない。動画共有サービスを動画専用の外部ストレージとして活用すれば、自身のブログサービスの容量を圧迫することなく高画質の動画を楽しめる。また、アルバムのように動画だけまとめて管理することも可能だ。
外部ブログに動画を掲載するには、その動画が外部に公開されていること、掲載用のソースコードが公開されていることが前提となる。掲載可能な動画の多くは、ブログサービスのタイプ別にソースコードが掲載されているので、外部ブログの記事にコピー&ペーストするだけでOKだ。
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2008/1/25 金曜日14:03:38
カテゴリ: 動画・画像共有
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- YouTubeと角川グループが動画識別技術利用の広告事業開始
- 「ITpro」より引用
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VideoIDと呼ばれる動画識別技術については,オリジナル動画と,マッチングする可能性があるファイルを数千作成し,あらゆるパターンで照合を検証した。「まだベータ版だが,世界中で50のコンテンツ企業と協業しており,非常にいい結果を得られていると感じている」(米Google コンテント担当副社長 David Eun氏)。角川デジックス 福田氏は「90%以上は認識できている」という。
VideoIDにより著作権者は,動画を削除するか公開を許可することができる(写真1)。公開を許可した動画には「適」マークが付き,バナー広告や,スケルトン・アドと呼ばれる広告が画面上に掲載される。スケルトン・アドは,動画上に半透明で表示され,視聴者がそれをクリックすると動画広告が表示される(写真2)。動画広告が終了すれば,本来の動画に戻る。広告収益の目標および配分については「契約上,公開しないことになっている」(角川デジックス 福田氏)。
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- 「ユーザー投稿角川アニメ」の公式認定も YouTubeに角川参加|ITmedia News

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2008/1/24 木曜日13:27:00
カテゴリ: 動画・画像共有
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- 動画共有サービスを「見る」から「使う」へ!!(前編)
- 「Broadband Watch」より引用
YouTubeの登場以来、国内でも多数の動画共有サービスが登場した。動画共有サービスとは、動画のデータをインターネット上で公開して楽しめるサービスだ。2007年には動画にコメントをつけられる「ニコニコ動画」がブレイクし、「ねこ鍋」のようにニコニコ動画をきっかけに有名になる動画も登場するなど、サービスへの注目度が高まっている。
一方、ほとんどのユーザーはこうしたYouTubeやニコニコ動画といったサービスを「見る」だけに使っているのではないだろうか。もちろん、インターネットで手軽に動画を楽しめるのも動画共有サービスの魅力だが、YouTubeのWebサイトのタイトルに「Broadcast Yourself」と掲げられているように、自分で撮影した動画をアップロードできるのも動画共有サービスの大きな特徴の1つなのだ。
インターネット回線がブロードバンド化し、無料で利用できる動画共有サービスやブログサービスも充実している現在であれば、自分自身のクリエイティビティを発揮した作品を手軽に発表できる。今回はYouTubeを中心とした代表的な動画共有サービスを紹介しながら、実際に動画を公開して楽しむまでをご紹介しよう。
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2008/1/5 土曜日14:23:02
カテゴリ: Google関連
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- グーグル、画像・動画内テキストの読み取り技術に特許を出願
- 「>TechCrunch Japanese」より引用
ロボット(コンピュータ)が画像や動画内の文字を読んで認識できる手法に対する特許を2007年7月、グーグルが出願していたことが最近明らかになった。
応用範囲を広げれば、グーグルがインデックスする画像・動画は「画像や動画本体の中にあるテキスト」で検索が可能になる。これはかつてないインデックス技術であり、大きな一歩前進となることが予想される。
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「Recognizing Text In Images(イメージ内のテキスト認識)」と題する特許出願の全文コピーはこちらで閲覧できる。
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- Googleの新パテント−画像のSEO対策が変わる?|海外SEO/SEMのブログ・SEO MONSTAR

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2007/12/11 火曜日18:11:08
カテゴリ: 動画・画像共有
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- YouTube、ビデオ投稿者への広告収入分配を拡大
- 「 ITmedia News」より引用
Google傘下の動画共有サイトYouTubeは12月10日、ビデオ投稿者が収入を得られる「YouTube Partner Program」を拡大した。米国とカナダのユーザーは自由に参加できる。
このプログラムは5月に、人気コンテンツ投稿者に収入の機会を提供するものとして始まった。YouTubeが一部の投稿者を「パートナー」として、パートナーのビデオに広告をつけ、広告収入の一部を支払うというものだった。対象は、多数の視聴者を有し、YouTubeの利用規約を守っているビデオ投稿者に限られていた。
今回のプログラム拡大で、米国あるいはカナダ在住者なら誰でもパートナーに申し込めるようになった。パートナーはどのビデオに広告をつけるかを選択し、広告収入の一部を受け取る。YouTubeはパートナー申請を、視聴数や利用規約の順守に基づいて審査する。
同社は近いうちに、ほかの地域にもプログラムを拡大するとしている。
- YouTubeがGoogleの富を分け与えてくれる―さっそく応募だ|TechCrunch Japanese
- 投稿ビデオで小遣い稼ぎ,米YouTubeが広告収入の一部を投稿者に分配|ITpro

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2007/12/4 火曜日8:26:35
カテゴリ: Google関連
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- Google Data PHPクライアントライブラリ、YouTubeやPicasaをサポート
- 「マイコミジャーナル」より引用
The Google Data APIs Teamは11月30日(米国時間)、Google Data PHPクライアントライブラリにYouTube、Picasa Web Albums、Google Documents Listのサポートが追加されたことを発表した。同クライアントライブラリはZend Framework 1.0.3以降および依存パッケージZend Gdataから扱える。
The Google Data APIs TeamはPHPに限らずJava、.NET、PHP、Python、Objective-C、JavaScript向けに同社のサービスを活用するためのライブラリを公開している。サービスは公開されているためそのままでも使えるが、提供されているAPIを使った方が簡単に開発できる。
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